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一寸先は沼

ジャニヲタをバカにしていたオタクが突然V6におちて戻れなくなった話

【ネタバレ】TTT 戸惑いの惑星1/31夜 備忘録

待ちに待ったTTT、「戸惑いの惑星」私の初日が開きました!!ありがとう!!
見終わった瞬間から早くまとめたくて!!でももう忘れてしまった!!
ひとまず終演直後からの箇条書き感想。

時系列バラバラ、思い出したら書いてます。記憶も曖昧。
それを目にした時に持った感想の羅列です。
もちろん本編内容に触れてます。
特別な事情がない限りまだ見ていない方にはおすすめしません。





















・我が名義めちゃくちゃ仕事して3列目ほぼセンター
・近すぎて首が痛い
・近いけど、奥行きもあるし縦もあるから「うわっ!!近っ!!」てほどではなかった
・突然するっと出てくる3人
・3人から上演中のご注意
・衣装麻だ かわいい
・麻薄手 好き
・素材感いい すき
・よしひこのサルエルかわいい
・マサの足は長い
・ひろしの髪がぱさぱさしている
・ひろしの髪がぱさぱさしている
・ひろしの髪が昔を彷彿とさせるような前フワぱさぱさだ
・そしてちゃいろい
・おくちかわいすぎません???
・人の話聞いてるときのおくち
・これはおくちクラスタの聖地だった
・おくちめっちゃかわいい
・うにうにしてる
・うにゅろし
・かわいい
・ひろし
・おくちが過剰
・よしひこのおくちもとんがりぼーやでかわいい
・宇宙語りろし
・このあたりは素のような演技のようないい感じの中間だ
・よしひこはいつもの感じ、ひろしは演技モードろし、マサはほどよく中間
・ひろし
・ひろし語る
・オタクが出てるひろし好き
・パルコで占いマサ
・マサの足は長い
・よしひこの足首
・ハセッチ
・穏やかな始まりかと思ったらめまぐるしい

  • プロローグでわかったこと

・ひろしのおくちがすごい
・ひろしのおくちがすごい
・すごいおくち
・ひろし
・むっちゃうにうにしてるおくち
・うにゅうにゅろし
・よしひこもおくち
・んむんむおくちひこ
・久しぶりに拝見する生のおくちはすごいな!!!!!!!!!!!
・マサの足は長い


・楽器のターンは突然訪れた
・話を聞いて正直酷いんだろうな…と思っていましたすみません
・3人ともちゃんと鳴らせてる すごい
・稽古期間半年?でこれだけ鳴らせたらすごいよ
・フリューゲルもボーンもホルンも金管独特の響きがしっかり出てた
・よしひこのフリューゲル、音終わりを舌で止めちゃうところがいかにも初心者なんだけど、音はめちゃくちゃしっかりしてたから力の抜き方を覚えればめちゃくちゃ上手くなる
・マサは音楽的センスもともとあるかなと思っているし口もこの中だとボーン向きだと思ったから安心して聴ける感じでポジションも比較的安定してた
・ひろしのホルンは酷いの覚悟してたのに予想の200倍くらい上手でひっくりかえった
・3人の中じゃ一番ホルン向きの唇だから合ってはいるのかなと思ったけど、あんなにちゃんとホルンの音響かせられるとは思ってなかった すごい
・正直感動した
・舞台発声しっかりしてるし肺活量もあって腹式呼吸もしっかりできてるんだなってわかる
・私が学生時代やってたホルンを推しがこんなにしっかり吹いてるただそれだけで私絶頂
・でも基本は演奏会見に来た親の気持ち
・よしひこちゃん力入りすぎリラックス!!
・新しい曲!
・すごい 泣きそう すごい
・病院着も麻だ
・すごいまっしろよしひこ
・マサがすごいマサ
不惑よい
・作文やだマン坂長がしぬほどかわいい
・ながの先生(まじめメガネ)(メガネ)(メガネ)(メガネ)
・さかもと先生(抜け感メガネ)(メガネ)(メガネ)
・出版社の人(変人メガネ)(メガネ)
・出版社の人(変人メガネ)(メガネ)
・ババア!!!!!!!!!!!!!!
・ちょっとまってよババアめっちゃ美人
・めっちゃふざけてるけどお口元めっちゃ美人やん!?!?
・色つきリップしてる?????
・色白に拍車かかりすぎ
・サングラス外した横顔がまるで女子
・さっきまでおっさんだったのに()
・えまじできれい
・鼻膨らんでるけどめっちゃ美人
・女装というほどではないけどそんなもん見られるとは思わなかったから嬉しい
・かわいい
・マサさんヤクザのキレ半端ないっすやん
・クソカッコイイわ…ホレるわ…
・ビビるよしひこかわいい
・ベソかきひこ
・白衣も麻 てろてろ感
・じじひこびっくりした 一瞬分からなかった 
・お酒飲めない人が頼むバーボン…
・にゅっとカウンターから出てくるマスターひこはおくちがかわいい
・酒飲んだ時の辛そうな顔がめちゃくちゃひろし
・マサのSingの横の夕ドロかわいすぎない!?!?!?
・(´ε` )ウン ウン(^▽^・)
・ミュージカルスターマサ
・トイレのくだりはホント坂長…
・一回目のトイレオープンマジでまぶしくてびっくりした
・あの「無意識」「意識」連呼のとこで一度「むしゅ、」って噛んじゃったのかわいいね 噛みそうだったもんね ハラハラしました私は噛む
・3度目のオープン、よしひこ…ハセッチがホント天使だったし精霊のようだった
・ちぎれた翼だった
・ハセッチに触れられない由利と三池
・振りも含めて死ぬほど好き 美しい
・よしひこが消えてなくなりそう
・よしひこはよしひこだよって言ってあげたい
・よしひこマジヒロイン
・ラストまでのひろしのお顔がホントに綺麗で慈愛に満ちていた

・カテコ
(´ε` )言いたいこと、聞きたいこと、色々あるでしょう!そのためにこのね、新大久保という街ですよ
(^▽^・)(●●)宣伝部長www
(´ε` )商店街とかね!ちょっと歩くだけで飲み屋さんとかいっぱいあるからね!
(^▽^・)ありますね〜
(´ε` )そこでね、語り明かして…うん…まあ適当に言ったんですけどね
(●●)wwwww
(^▽^・)適当って…wwwww
・この感じ知ってる!ねくじぇねで聞いてるやつ!
・適当男の適当話を聞いてやって、ケラケラ笑う坂長のかわいさよ


  • 記憶にある伏線あれこれ

・手紙の思い出
→坂長それぞれ彼女からの手紙
・宇宙の外側
→トイレのドア
・運命が決められているのって嫌だ
→ハセッチの小説?
・気づいたら家の前
→バー
・CLUB33のトイレ
→バーのトイレ
・ミッキーの言葉
→後述
・幽霊みたいになっちまうぞ
→トイレから現れたよしひこはまるで幽霊だった
→白くふわふわとしていて掴めない
・冒頭の3人
→演技差があるなとは思っていたけど、出てきた時点ですでにひろしは由利、マサは三池だった?
→よしひこは唯一素っぽいような感じだったけどハセッチが人格欠乏症だったことを考えると、最初からハセッチではあったけど、自分が誰だかわかっていないからイノッチであると思い込んでいるだけだった?

  • 分からない

マサとよしひこの彼女との出会いとそれから
→この辺りでゴチャゴチャになった
手紙云々
→ゴチャゴチャ継続
ユリゲラーのくだり
→理解したつもりで進んだけど理解出来てたか???

  • 本編中に出てくる本人との共通項

・マサ
→絵が得意
→芸術家肌
→一度やめる
→ビビり
→人に使われやすい(でもやる)
→酒におぼれる
→ヤンキー(誇張はある)
→よしひこを優しく見守る
・ひろし
→研究者/オタク基質
→理屈っぽい
→ルーツ、なぜそうなったか/そうなるかが知りたい
→一度やめ(ようとす)る
→実家が店
→人(というかマサ)を使うのがうまい
→ババア
→よしひこを優しく見守る
・よしひこ
→人の話を聞ける?
→わからない…





今回それぞれを役名で呼ばなかったのは、役ではあるけど役ではないのかなというのが強かったからです。
この惑星、この世界線の彼らであって、そこでの名前が由利、三池、長谷川、というだけで、本質は彼らそのままなのではないか。
舞台は演者の肉体を通してそのキャラクターを見るけども、その中に彼らの内側も見えてきているから、あれ?という瞬間が生まれるのかな。
だから冒頭「自分が一人しかいないとは言いきれない」という伏線に、この物語の存在自体が繋がるのかと。
もちろん「戸惑いの惑星」というこの物語に登場するのは長野博でも、坂本昌行でも、井ノ原快彦でもない由利、三池、長谷川という3人だけど、「でもない」と同時に「でもある」んじゃないだろうかと。
長谷川=井ノ原快彦 がイマイチ掴めなかったので、そこは次回じっくり見られたらと思います。


あとあまりにも感想がお粗末なので、次はもっとしっかりと…書けたらいいな…